風俗アタッカー・体験談まとめ

盗撮コースに突撃だ

      2015/12/14

盗撮プレイ

願望をプレイに

盗撮は何が対象であってもやってはいけないことです。
文字通り、許可を得ていない盗み撮りは、対象者に迷惑をかけ心を傷つける行為です。
しかし私の様に、盗撮に性的な興奮を覚え、願望を持ってしまう人間がいるのも事実です。
そんな私は、盗撮モノのアダルト動画を見て自慰行為をしています。
そして、ついに先日、盗撮プレイが行える風俗に行ってきました。

盗撮からの痴漢プレイ

シャワーを一人で浴び部屋に戻ると、目隠しをして制服を着た女の子が立っています。
まさに、盗撮のチャンスです。
カシャカシャとあらゆる角度から、何枚も写真を撮ります。
上から下から、右から左へ受け流すって、なんでやねんっ!
ってな感じで盗撮していると、何故か女の子が興奮してきています。
明らかに息が荒くなっているのです。
私も我慢できなくなってしまって、後ろから抱きつき胸や下半身を触ります。
女の子の声も少しずつ大きくなっていきます。
嫌がるフリして感じているのです。

最後は激しく求め合う

しばらくして目隠しをとって激しくキスをすると、堰を切ったように二人の激情がぶつかりあいます。
激しく求め合うディープキッスから、攻めたり受けたりの濃厚な攻防戦が繰り広げられます。
最終的には69の最中に、彼女のあまりの激しい攻めにフィニッシュしてしまいました。
プレイ後には健闘を称え合い、愛のある抱擁を交わしました。
とにかく、とても最高な盗撮プレイでした。

事実だけが真実である

よく、真実とは何か…なんて偉そうに語る人がいます。
訳の分からない理屈で塗り固め、さも分かった様に悟り澄まして、腐臭を漂わせています。
真実とは何か…
そんなのは簡単で、事実です。
事実だけが真実なのです。
人間の幸福も、残酷さも、この有り様こそ真実なのです。
そう、盗撮したいという願望も心の有り様、つまり事実であり真実なのです。
ですが、盗撮は犯罪ですから、なんとかその思いを噛み砕いて生きるしかありません。
盗撮モノの動画や、盗撮のイメージプレイができる風俗でなんとか願望を満たすしかありません。
本当に盗撮してしまっては、逮捕されてしまったり、罰金を払わなければいけません。
なにより、被害者に迷惑をかけ傷つけてしまいます。
でも、盗撮したいという心は真実なのです。

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