風俗アタッカー・体験談まとめ

デリヘル呼んだら君が来た

   

デリヘル呼んだら君が来た…

なんてタイトルの曲がインターネット上で有名らしいですね。

アップテンポなロックナンバーで、デリヘルの悲喜交交を描いた素晴らしい作品です。

さて、先日私にとってまさに「デリヘル呼んだら君が来た」の様な事がありました。

いつもの様にインターネットで贔屓にしているデリヘルのサイトをチェックしていると…

「おっ!」

かなり私好みの新人さんを見つけました。

黒髪で細身、おっぱいはやや小さめのその女の子を早速指名しました。

部屋で待っているとインターフォンが鳴ります。

ドアを開けると!

なんと、高校時代に密かに思いを寄せていた同級生のSちゃんです。

高校卒業から7年も経っていますし、クラスでもほとんど口を聞いた事がないから彼女は私のことを覚えていません。

しかし、少し記憶の片隅にあるのか「あれ、どっかでお会いしたことありますか…?」なんて聞いてきます。

私は平静を装って「ん…人違いじゃないかな…」なんて知らないふりをします。

ちょっとしたトークからシャワータイムへ…

夢にまで見た彼女の裸体が露わになります。

想像通りのエロい身体で、私のポコチンは既にギンギン、我慢汁ジュクジュクです。

ベッドに移るやいなや、彼女の体を隅々までむしゃぶりつきます。

溜まりに溜まった情念を解き放ちます。

彼女も感じてくれて、とても気持ちよさそうです。

正常位素股でフィニッシュした後は、心地よい疲労と解放感、そしてこれ以上ないほどの多幸感に包まれ、生きていて本当に良かったと思いました。

それが私の「デリヘル呼んだら君が来た」事件です。

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