風俗アタッカー・体験談まとめ

最高の熟女を味わった

   

熟女

Sさん(46歳)との出会い

それは、行きつけの人妻専門の風俗を利用した時のことでした。
平日の早めの時間だったので、予約をすることなくお店に行きました。
とても興奮していてすぐにプレイをしたかったので、すぐにいける女性を聞きました。
6~7人の女性がそれほど待たなくてもオッケーということでしたので、特に目を引いた46歳のSさん女性を指名しました。
46歳と言っても、とても美人で色っぽかったからです。
それと、熟女の落ち着いた感じも魅力的に思えました。

対面で声を失う

ホテルで一服しながら待っていると、ほどなくして呼び鈴が鳴ります。
ドキドキしながらドアを開けると、とんでもない美人熟女が立っていました。
最近の言葉で言うと美魔女というやつです。
本当に色っぽくて、しばらく声を失ってしまいました。
そんな私の様子を見て、Sさんというその熟女は「どうしたんですか…」と聞きます。
私は「いえ…あまりにも美しいものだから…」と言うと、Sさんは照れた様子で「クスっ」と微笑みます。

イチャイチャシャワータイム

一緒にシャワーを浴びる為に、お互いに服を脱ぎます。
Sさんも恥ずかしそうに脱衣していきます。
うぐいす色のランジェリーが似合いすぎて、何度も何度もチラ見してしまいます。
そして、46歳とは思えないプロポーションです。
シャワータイムでは、柔らかい手で私の体を隅々まで洗ってくれます。
裸を見せ合ったからか、Sさんは心なしか大胆になってきています。

終始濃厚なラブラブプレイ

ベッドに移る頃には、もう私にベッタリでした。
そして、長い間、濃厚なキスを続けました。
もう、死ぬまでこうしていたいと思うほどの、幸せな時間でした。
しばらくして、胸に手を伸ばします。
手が乳首に触れる度に、Sさんはビクンっと体全体を揺らします。
やがて、乳首を舐めると、とても艶っぽい声をあげはじめます。
対面した時のSさんからは想像もできないほど、エッチになっています。
もしかして、旦那さんに相手にされてないんじゃないだろうか…いらぬ想像をしています。
そして、アソコにも舌を到達させます。
Sさんのアソコは良い具合に熟れ、既にビショビショでした。
舐めれば舐めるほど、愛液が洪水の様に溢れ出てきます。
そんな濃厚なプレイも、最後は騎乗位素股でフィニッシュしました。
本当に濃厚で、幸せな熟女とのひとときでした。

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