風俗アタッカー・体験談まとめ

今までバイブは嫌いだった

   

バイブ

性具のバイブってあるじゃないですか、ずっとアレが嫌いでした。

そう、あの日あの風俗に行くまでは。

その風俗では時々キャンペーンをやっていて、その日はたまたま無料でバイブのオプションを付けられる日でした。

まぁ無料なら…、とバイブのオプションにトライしてみることにしました。

いつものようにディープキスや愛撫をひとしきり終え、さりげなくバイブを起動させます。

ウィ~ンという無機質な音がします。

私がバイブを嫌いな理由である、ツールに頼ってるという冷たい感じが漂います。

しかし、ものは試しと女の子のアソコにそっと当ててみました。

なんてことでしょう、その瞬間に今までとは違う温度で悶えるではありませんか。

バイブを良く観察してみると理想的な形をしています。

ベストサイズの男性器を模り、挿入と同時にクリトリスを愛撫できる枝の様なものもついています。

そして、なんと言ってもその振動は人間の限界を凌駕しています。

これぞ文明の利器です。

自分のバイブ操作で女の子が快感に悶えている姿を見ること自体、自身の快感以外の何ものでもありません。

女の子もテンションが上がっちゃって、私に激しく求めてきます。

バイブのおかげで一気に親密度が増します。

それまでバイブの素晴らしさを知らなかった自分を恥じました。

バイブって本当に素晴らしいツールなんですね。

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