風俗アタッカー・体験談まとめ

あれほど清楚だったのに

   

清楚

行きつけの風俗を利用したときの話だ。

指名したい女の子の予約を入れるために電話をしたのだが、既にいっぱいとのことで他の女の子を奨められた。

電話口のスタッフの方が語気を強めて奨めるものだから、ついついそっちで予約を入れてしまった。

オキニの女の子を指名できなかったのは少しガッカリしたが、期待は膨らむ。

さて、いつものホテルにチェックインし、その時を待っていると、呼び鈴が鳴った。

胸を躍らせドアをあけると、とにかく「清楚」という形容がピッタリの美女が立っていた。

黒髪で、ナチュラルメイクで、風俗嬢らしからぬ露出の少ない装い、丁寧な振舞いと言葉遣い…

本当に、ザ・清楚という感じだ。

その雰囲気に、私は一瞬で飲み込まれてしまった。

こんな清楚の美女と、私はこれからあんなコトやこんなコトをするのだろうか。

何かの間違いで、この部屋の迷い込んできたんじゃなかろうか。

しかし、名前は完全に一致していたので間違いはないはずだ。

部屋に入り、少し会話をする。

会ってまだ間もないのに、どんどん彼女に引き込まれていく。

しばらくして「シャワー…浴びよっか…」と促す。

彼女は「はい…」と言って恥ずかしそうに服を脱ぐ。

あれ?

露出の少ない服だったから分からなかったけど、おっぱいも大きくてお尻もシュッとしているぞ。

超ナイスバディやないかい!

彼女は恥部を隠しながらシャワールームに移動する。

温かいお湯と湯気が二人の距離を親密にしていく。

清楚な彼女の手が私のアソコの到達する。

ギンッギンやないかい!

短時間で仲良しになった二人は、ベッドに戻りイチャイチャしはじめる。

やがてライトなキスからプレイが始まる。

清楚でしおらしく、控えめだった彼女は、この時点から少し大胆になっていく。

求め合い、愛し合う絡みが、どんどん濃厚になっていく。

そんな具合に、清楚な彼女と恍惚の時間を過ごしたのだった。

彼女と別れる頃には、私の中のナンバーワンは彼女に変わっていた。

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