風俗アタッカー・体験談まとめ

パイズリ、感動したっ!

   

パイズリ

私は、元々パイズリに興味はなかった。

というより、巨乳にそれほど魅力は感じなかった。

おっぱいのサイズは、普通かそれ以下くらいがベストだと思っていた。

しかしある日、パイズリのこの世のものとは思えない快感を知ってから巨乳が大好きになった。

それは、いつもの様に行きつけの風俗店を利用した時のことだった。

特に予約を入れずにお店に行き、とにかく早くヌキたかったので、すぐに入れる子を選んだ。

顔もスタイルもタイプだったから選んだら、実際は思いのほか巨乳だった。

特に気にも留めずに一連のプレイをしていた。

そして、フィニッシュはコレと決めている正常位素股をしていたところ、その上下に揺れるおっぱいがとても美しく気になった。

その柔らかいおっぱいとおっぱいの間に、アソコを挟んでみたい!という衝動に駆られた。

「パイズリしていい…?」と聞くと「うん…」と答えるので、体を前に移動しそのまま巨乳の谷に挟んだ。

その瞬間、全身に電流が走った。

なんだこの柔らかさ、温かさは!

ただ、締めつけられるだけが気持ちイイわけではないんだ!

むしろ、柔らかいものに挟まれていた方が気持ちがイイではないか!

私は一生懸命に腰を振り、女の子はアソコを挟みながら私の腰に合わせて上下に揺らす。

これは堪らないじゃないか。

もうすぐにイってしまった。

そして、その精液は女の子の口元にかかり、それを見て多幸感が何倍にも増した。

いやぁ、パイズリって最高じゃないですか。

もしタイムマシンがあるなら、過去に行って、昔の自分にパイズリの良さを力説することだろう。

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