風俗アタッカー・体験談まとめ

死ぬまでに3Pがしたかった

   

3Pが好きな風俗嬢

それは、今年の春のことだった。

ある日、普通に仕事をしていると、上司から肩をポンっと叩かれた。

「Hくん、ちょっと奥で話そっか…」

人事の人とかもいて、察しがついた。

要するにクビにしたいと言うことだった。

目の前が真っ暗になった。

この先、どうやって生きていけばいいのか分からなくなった。

いや、待てよ。

そもそも、俺は生まれてから今まで死んだように生きてたじゃないか。

別に、いつ死んだってかまわないと思ってたじゃないか。

そんな俺にとって人生は長過ぎた。

だから、もう死んでしまおうと思ってた。

だけど、死ぬ前に、どうしてもやっておきたかったことがあった。

そう、3Pだ。

風俗に行って、3Pをオーダーした。

3Pをやっている内に完全に覚醒した。

3Pの最中に興奮と感動で、終始号泣していた。

3Pの為にに生きていけばいいんじゃないかと思った。

そんな俺は今、別の会社に転職しバリバリ働いている。

3Pという生き甲斐を見つけたことで、毎日が充実している。

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