風俗アタッカー・体験談まとめ

巨乳こそ全て

   

巨乳

おっぱい、女性のおっぱい、それは高貴で唯一無二の存在です。

命を育む源であるのと同時に、オスの活力の原点でもあります。

その柔らかさは絶妙で、世界の科学の粋を集めたとしても再現することはできません。

おっぱいは女性なら誰もが持っているのですが、中には人よりいくらか大きい人がいます。

俗に言う巨乳です。

巨乳は、通常のそれよりも遥かに柔らかく、美しいです。

巨乳を目の前にして、生殖器が硬く大きくならないオスはいないでしょう。

私もその一人です。

私は月に2~3回は、巨乳専門の風俗に行きます。

本当は毎日でも行きたいのですが、まずは元気に生活をしていかなくてはいけません。

普段からまともな生活習慣をして元気でいるのも、身だしなみを整えるのも、全ては巨乳風俗を楽しむ為です。

その辺に自生している雑草を食べて一回でも多く巨乳風俗に行くのもいいですが、それでは本末転倒です。

経済的にも精神的にも、また一人の紳士としても自立した上で、心の底から巨乳を味わいたいんです。

巨乳は私にとって生きる意味です。

私は、物ごころついた時には、血のつながった家族というものがありませんでした。

国の施設で育ててもらい、16歳から社会に出て自立してきました。

そんな育ちのくせして、妙に面倒くさいことを考えるガキでした。

人はなんで生まれてくるんだろう…なんの為に辛い思いをしてまで生き延びなきゃいけないんだろう…なんでこんな腐った世界を維持しようと思うんだろう…

そんな葛藤に悩んだ時期も短く済みました。

それも全て、巨乳のおかげです。

19歳の時に初めて巨乳専門の風俗店に行きました。

風俗で巨乳に触れたとき、生まれて初めて心が暖かくなる感覚を覚えました。

幸福の感覚とは、こういうことなのか…

自然と大粒の涙が溢れだし、号泣しながら、思いのままに乳首を舐めたり、吸ったりしていました。

人はみんな、辛い思いをすると同時に、一方で本当に生きていて良かったと思える瞬間を持って生きているんだということが分かりました。

その日から私は、巨乳の為に生きていくことを誓いました。

巨乳の為に働き、巨乳の為に自己をを成長させ磨いて行こうと、人生に前向きになれました。

もしかしたら、いつの日か巨乳に飽きることがあるかも知れません。

それでも、私は巨乳風俗に通い続けます。

一生をかけて、巨乳に恩返しをしていくためであります。

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