風俗アタッカー・体験談まとめ

痴女プレイがたまらん

   

痴女

生まれつきのハードMの私は、風俗を利用する際に必ず痴女プレイを楽しみます。

痴女プレイの無いお店には行かないほど徹底しています。

痴女プレイというのを簡単に説明するとこんな感じです。

痴女プレイはシャワータイムの時から始まっています。

シャワータイムだと言うのに、乳首をつねってきたり、くすぐってきたりします。

そのくせ、こっちがおっぱいを触ると、眉間にしわを寄せて本気で怒ってきます。

そんな彼女の動作ひとつに、ハードMのこっちはビクビクしてしまいます。

そして、もちろんギンッギンです。

ベッドに移ると、目隠しと手かせをさせられます。

視界と体の自由を奪われます。

何をされるかあらかじめ分からないので、ドキドキが止まりません。

そんな中で「ウィ~ン」という細かい振動音がします。

おそらくローターなんかのバイブの音でしょう。

なんせ、視界を奪われているので確認のしようがありません。

その瞬間、男性にとっての最高の性感帯である乳首に振動が走ります。

思わず「あッ…」なんて恥ずかしい声が漏れています。

痴女の彼女の「ウフフ」という不敵な笑い声が聞こえてきます。

そうこうしている内に、私の鼻と口の間にナニかが乗っかってきました。

とても柔らかくて温かくて、そして何より素晴らしい匂いがします。

なんと言えばいいのでしょうか。

ザ・オンナの匂いです。

男性にとって、この世の何にも替えることのできない最高の女臭です。

そう、お察しの通り顔面騎乗です。

顔面に性器を押し当てられるなんて、これほどの侮辱行為がありますでしょうか。

しばらくして、目隠しを外されます。

しかし、痴女プレイはまだまだ序の口です。

痴女の彼女は、私の足元に移動します。

うッ…、なんてことでしょう、なんて痴女なんでしょうか。

あろうことか、痴女の彼女は足で私のアソコを挟むではありませんか。

ヒトという生態系を維持する為に必要な能動的器官であるペニスを、あろうことか足で挟んだのです。

なんとけしからんことでしょう。

弄ばれている感がマックスになって、さらにギンッギンになります。

私がイキそうになって声が大きくなると、コクのをやめて痴女の彼女はまた不敵な笑みをこぼします。

さらに、痴女の彼女は私を四つん這いにして、アナル舐めを始めました。

こりゃもう、男も女も、大人も子供も関係ありません。

完全に蹂躙です。

だって、大便を排泄するあのアナルを舐めるんですよ。

これ以上の辱めがありますでしょうか。

そんなこんなで、終始痴女に辱しめられた私は、これ以上ないほどの恍惚な時間を過ごしたのでした。

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