風俗アタッカー・体験談まとめ

パイパンの醍醐味を知った日

   

パイパン

俺は、それまでパイパンの良さを知らなかった。

普通に毛がある方が好きだった。

日本の女性って、神経質か!ってくらい無駄毛をちゃんと処理しているのに、アソコにだけ毛が生えている感じが堪らなかった。

手マンやクンニをしていても、毛の邪魔さ加減も悪くはなかった。

そう、本当のパイパンを知るまでは。

その日、いつものように、行きつけの風俗を利用した。

予約をせずに受付に行き、すぐに行けてなおかつタイプの女の子を指名した。

シャワータイムの中でパイパンであることに気付いたが、それほど気に留めなかった。

しかし、アソコに手を伸ばしたとき、とてもツルツルして手触りが良かった。

ビショビショに濡れていることもあって、フワフワでトロトロだった。

もちろん、口をつけた。

パイパンだから、性器がディティールまでよく観察できる。

ここを舐めたらどうだろう…あそこを舐めたらどうだろう…

色んなところを唇や舌で愛撫し、彼女のリアクションを伺っていった。

しばらくパイパンのアソコをクンニしている内に、キーとなるポイントが分かっていった。

その箇所を、緩急を使ったりして効果的に愛撫していくと、驚くほどに愛液が溢れだしてきた。

邪魔な毛が無いから、女性らしい香りも隔たりなく堪能できる。

パイパンがこれほどまで素晴らしいとは思わなかった。

これからは、風俗で女の子を指名する際に、パイパンかどうかを判断基準にしようと思った。

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