風俗アタッカー・体験談まとめ

その嬢は処女だった

   

処女

先日、休みの日に風俗を利用したくなった。
外に出てラブラブしたかったので、以前、何度か利用したことのあるホテヘルのホームページを開いた。
ちょうど数時間後に最近入った新人さんが来るとのことで、その女の子のパーソナルページをチェックしてみた。
完全に風俗業界未経験とのことで、とても興奮した。
動画があったのでチェックしてみた。
顔は口までしか映らなかったが、ゆったりした感じで、スタイルが良くて、とても気に入った。
そして、写メ日記もやっていたので見た所、私服の雰囲気の印象がとても良かった。
清潔感があって、コンサバティブなんだけど、女の子らしい感じとでも言ったらいいのか。
早速、予約を入れた。

その時間に合わせて、お店の受付店舗に行った。
丁寧なスタッフさんに対応してもらい、プレイを行うホテルに入った。

しばらく待っていると、想像よりも可愛い女の子がやってきた。
少しだけ明るくしたロングの黒髪にタンクトップとスキニージーンズ、もう本当に街を普通に歩いてる感じの美女だ。
多分、風俗ではあまりジーンズは好まれないのだろうが、それを分かってない感じも良かった。
最初はとても恥ずかしそうにしていたが、少しだけ世間話をしていると距離が縮まった。
私から「じゃ、シャワー浴びようか…」と言ったら、また恥ずかしがったけど「うん…」と言った。
ラブホテルの使い方とかを、よく分かってない感じも堪らなかった。
本当に完全に業界未経験なんだなと思った。
洋服を脱ぐときも、乳首は下腹部を執拗に隠している様が可愛かった。
そんなシャワータイムでは、また一歩仲良くなれた。

そして、二人でベッドに移動する。
ふたり座ったまま、キスをする。
最初はライトに、だんだん舌を入れたり舐めたり、ディープになっていく。
私は、彼女の背後にまわり、耳や首筋を舐めながら胸を揉む。
Bカップくらいの可愛い乳房だ。
やがて、指で乳首を愛撫する。
この辺りから、彼女の吐息に、明らかに妖艶な響きが混ざってくる。
コリコリしたり、つまんだり。
そして、彼女のサイドにつき、口を彼女の乳首の元に運ぶ。
彼女の乳頭に私の舌が接すると、スケベな声はさらに大きくなった。
彼女をベッドに寝かせ、上から手や舌や歯を使って、激しく愛撫をする。
そのとき彼女が言った。

「私…処女なの…」

全身に10000ボルトの電流が走ったかのように興奮した。
それと同時に、優しく愛撫することも心がけた。
彼女のアソコを手や指、口や舌を使って丁寧に愛撫した。
天然のパイパンに近い感じの、とても薄いアンダーヘアだった。
最後は正常位素股でフィニッシュした、
本当に幸せだった。

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